POSTS INDEX

投稿記事のインデックスページです。最後に投稿されたものから順に全投稿を表示しています。

レット・イット・ビー “Let It Be” The Beatles

Gospel in Rock

Let It Be

いまさら、この曲の説明はいらないだろう。ちなみにシングル「レット・イット・ビー」は、アルバムに収められた「レット・イット・ビー」より前にレコーディングされたジョージ・マーティンプロデュースによるものである。興味のある方は… [全文を読む]

アイ・ウィル・フォロー・ヒム “I Will Follow Him” (Little) Peggy March

Gospel in Rock

I Will Follow Him

ウーピー・ゴールドバーグ主演の「天使にラブ・ソングを」みて「ゴスペル」を知ったという人はかなり多いだろう。 「アイ・ウイル・フォロー・ヒム」も忘れられない歌となった。私は最初この映画をみたときに「アイ・ウイル・フォロー・… [全文を読む]

愛にすべてを “Somebody to Love” Queen

Gospel in Rock

Races

2003年、ギネスブックに「ボヘミアン・ラプソディー」がイギリスにおいて、過去最大のヒット曲として表彰されたクイーンの「愛にすべてを(Somebody to Love)」である。
ちなみに表彰されたベスト10の2位以下は次の曲。 [全文を読む]

主の祈り “The Lord’s prayer” Barbra Streisand

Gospel in Rock

Superstar Christmas

キリスト教会で使う教会歴は1月が始まりではなくアドベント(待降節:今年というより2002年は12月1日)から始まる。もちろん12/25のクリスマスが最大のイベントであることに変わりはないがそこで終わるわけではない [全文を読む]

ホワイト・クリスマス “White Christmas” Bing Crosby

Gospel in Rock

White Christmas

White Christmas I’m dreaming of a white Christmas Just like the ones I used to know Where the treetops g… [全文を読む]

ハッピー・クリスマス(戦争は終わった) “Happy Christmas (War is Over)” John Lennon & Yoko Ono

Gospel in Rock

War is over

1980年12月8日午後10時50分頃(日本時間9日12時50分)。ジョン・レノンはニューヨークのダコタハウスの前でヨーコと一緒にいるところに突然5発の銃弾を受け倒れる。ルーズベルト病院に運ばれるが11時15分頃死亡。当… [全文を読む]

アヴェ・マリア “Ave Maria” Shogo Hamada

Gospel in Rock

Ave Maria

今回紹介する曲はGospel in Rock 初めての日本人アーティストの登場である。曲はアヴェ・マリア。 アヴェ・マリア というと、いろいろな人が作っているが代表的なのはバッハ=グノーのものとこのハマショーが歌うシューベルトのものだろう。 [全文を読む]

ラスト・クリスマス “Last Christmas” Wham!

Gospel in Rock

Last Christmas

曲についての説明は必要ないと思うが、「ラスト」を多くの人が「最後」と誤解されているようなのでここだけ指摘しておく。このラスト・クリスマスのヒットの後、日本ではワムとしてのヒットがなかったこともあり誤解が多いのであろうが、この曲の「ラスト」は「去年」の意味である。 [全文を読む]

ワンダフル・クリスマスタイム “Wonderful Christmastime” Paul McCARTNEY

Gospel in Rock

Wonderful Christmastime

ビートルズのクリスマスソングといえばジョン・レノンのハッピー・クリスマスが有名であるがポールは、ハッピー・クリスマスとは全く異なった切り口でクリスマス・ソングを作った。ハッピー・クリスマスには「戦争は終わった」という皮肉なメッセージが込めらているが、このワンダフル・クリスマス・タイムには強いメッセージ性は窺えない。 [全文を読む]

恋人たちのクリスマス “All I Want for Christmas Is You” Mariah Carey

Gospel in Rock

All I Want For Christmas Is You

クリスマスの祭りの部分だけを商売に利用する風潮については問題はあるが、「にわかクリスチャンが」とか「キリストもしらないくせに」とか世間につばしても仕方がないので、クリスマス、キリスト教の真の意味を多くの人に伝えられるチャンスと思って行動していきたいものだ。 [全文を読む]

< 1 2 3 4 5 >